会社概要・企業理念|Area51s.com
1. 企業理念
笑顔創造

ご提供の基本姿勢
Area51sは
『安全なゲレンデの運営』 & 『安全な滑走技術の周知』
の相互効果をもって、唯一無二の笑顔創造を行います。
行動指針
- 最良の解決:一つ一つの問題をそのときの最良の方法で解決し、必要とされる企業であり続ける。
- 全員の笑顔:お客様、関係者、自分、関わる人すべてに笑顔を創造する。
- 投資と革新:利益を投資して常に新しいことを仕掛け、業界の革新を目指す。
2. 代表プロフィール・歩み
代表取締役社長:谷部 勝彦(やべ かつひこ)
ゲレンデの革命家 ―― 日本初・業界初のビジネスモデルを構築
- 1975年:4歳からスキーを開始。
- 1991年:スノーボードを開始。
- 1993年:スノーボードの指導を開始(指導歴30年以上)。
- 1997年〜2002年:アメリカ・オレゴン州マウントフッドにて、日本人初のディガーとして従事し、パイプマネージャーとなる。パーク造成の本場で6年間修行を積む。
- 1998年:アマチュアTOPの成績でプロ(PRO)昇格。
- 2003年:現役プロライダーが自ら圧雪車を運転してパークコンサルティングを行う会社として「有限会社Area51s」を創設(日本初)。
- 2004年:業界初となる電子カルテスノーボードスクール「STEP7」を設立。ソルトレイク五輪代表の伏見知何子氏を育成。谷部が自ら執筆した140ページのフリースタイルカリキュラムに伏見氏が感動し、STEP7の校長に就任。
- 2006年:NPO法人スポーツサポート協会設立。世界初となる市街地でのHIP JUMPコンテスト「Earthlete Games」を立ち上げ、6年連続開催。
- 2014年:スノースポーツ啓盲のため中国法人「汇玩极限有限公司」を設立。マナーとルールの文化普及のため「一般社団法人全日本スノーパーク管理協会」を設立。
- 2020年〜2021年:第14回中国冬季国体にて全種目のコース担当に就任。日本ナショナルトレーニングセンターのハーフパイプ造成管理を担当。
- 2024年:自然地形と既存リソースを活かした「全レイヤー型フィールドグルーミング(グルーミングデザイン)」を開発。
3. 会社概要
| 会社名 | 有限会社Area51s (エリアゴジュウイチエス) |
|---|---|
| 設立 | 2003年11月13日 |
| 代表者 | 代表取締役社長 谷部 勝彦 |
| 役員/顧問 | Wakaco |
| 役員/顧問 | 山本麻矢 |
| 役員/顧問 | 校長(STEP7):伏見 知何子(トリノ五輪スノーボード日本代表) |
| 主な事業内容 | ・スキー場ゲレンデ・スノーパークの現状調査および価値最大化コンサルティング ・ゲレンデコース設計・施工・監修(グルーミングデザイン・パーク造成) ・スノーボードスクール「STEP7」の運営 ・スノーボードイベント・大会の企画・運営 ・スノーパーク管理・安全管理アドバイザリー業務 ・リゾート地域活性(ペットホテルarea) |
| 関連団体 | ・一般社団法人 全日本スノーパーク管理協会 ・特定非営利活動法人(NPO) スポーツサポート協会 ・中国法人 汇玩极限有限公司 |
お問い合わせ・ご相談
ゲレンデの現状調査・アドバイス、パーク造成、グルーミングデザインなどに関するお問い合わせは、以下よりお気軽にご連絡ください。












